よくわからん
3つぐらいの世界を行き来していたようだ。
レーザー光線を当てて物質を転送とか質量保存の法則はどうなっているんだろう。
昔の格子状の床に丸っこいバイクが出てきたのは前作へのオマージュかな。あんまり意味ないようだったけど。
後ろに出した板状の光線ぽいのが物質化して残っているのが意味不明。
エンドロールの名前の部分の空白がアンダーバーになっているのはちょっと懐かしい気がした。
よくわからん
3つぐらいの世界を行き来していたようだ。
レーザー光線を当てて物質を転送とか質量保存の法則はどうなっているんだろう。
昔の格子状の床に丸っこいバイクが出てきたのは前作へのオマージュかな。あんまり意味ないようだったけど。
後ろに出した板状の光線ぽいのが物質化して残っているのが意味不明。
エンドロールの名前の部分の空白がアンダーバーになっているのはちょっと懐かしい気がした。
そもそもNHK+を2025年9月30日で終了して、並行したサービスを提供しなかったことだろう。
NHK+を利用していたユーザーは、全員一度にNHK ONEに移行するしかなかった。
移行方法として、NHK+からの切り替えでないと、受信契約の確認が必要と表示されていたので、NHK+利用者はNHK+からの切り替えを選ぶ選択肢しかなかった。
多分、1時間に数十万人がユーザー登録しようと一斉に確認メールを送ることになったのだろう。ユーザーの多いGmailなどは、そのようなトラフィックをさばききれず不安定になるのを防ぐため、制限やブロックをせざるを得なかったはず。
しかも、NHK+からの移行時に自由なメールアドレスを入力できたため、悪意のサーバー飽和攻撃もされていた可能性がある。NHK+からの移行であれば、NHK+のアカウントにログインすればメールアドレスを入力させる必要がなかった。なぜそんなことを。
2020年3月1日のNHK+開始時は、知名度が低く徐々に登録されていたから油断していたのではないか。
今回のNHK ONEはNHK+ユーザーが一斉に切り替えることによるトラブルを予想していなかったのだろうか。せめてNHK+のサービスと並行していればここまでトラブルにならなかったはず。
NHK+のサービスが完全に仕えなくなったため、NHK ONEへ移行するしかなかった。
メールアドレスを入力した次の画面は今は不要ではなかったか。プルダウンメニューに「メールアドレス」一つしかないのに余計な手間がかかった。
しかし、Webブラウザー版だとログインできたとしてもプロファイルを作らないと何もできない。だったらログインしないで使っていくしかないな。せめてNHK ONEアプリとプロファイルが連動していれば意味があるが、そうでないならプロファイルとかは不要。
小さい、演技もいまいち。
原作を読んだはずだけど、なかなか映像とつながらなくてもやもやした。まあ、ネタは同じで、他人のアイデアを盗んで有名になったけど、それを暴露されそうになったのでその人を殺してしまったのを暴く話なんだけど。
冒頭のラスベガスのショウホールはどこだろう。以前行ったマジックショウでは、テーブル席で仲間と酒を飲んで談笑しながら見ていたけど。ここのは映画館みたいにびっしりと一人席があって、ほんとにラスベガス何だろうかと思って見ていた。
殺した後、なぜ家を燃やさなかったんだろう。最初は燃やしに行ったはずなのに。その方が捜査を難しくなったろうに。
新型コロナウィルス感染症(COVID-19)を出したことでさらにスケールが小さくなった。
叔父と姪という関係でロマンス要素がほとんどないのはさみしい。
プロジェクターを使って手品をするというのは昔ラスベガスで見たことがあるけど、今ならもっと精密にフィードバックしてできるんだろうなぁ。